タイのバンコクから遠く離れた田舎でダメな凡夫が宮沢賢治さんのような立派な凡夫をめざすブログ

【今日のつぶやき】

現在、タイの田舎への引っ越し準備中です。なんにもないタイの田舎での生活、宮沢賢治さんの”雨にも負けず”のような晴耕雨読の生活がしたいです。食べ物も自分で作ったものが食べれるし、それに猫さんやワンちゃんも田舎ならいっしょに生活できるし、楽しみにしています。

 

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猫サムライ的バンコク生活

2017年2月10日 バンコクは春の予感そんな気分ではないけど、とにかく眠い現在でござる

投稿日:

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バンコクはもうじき夜の8時です。ただいますごく眠いです。朝早く置きすぎてるからでしょうか。そんなことはないです。春眠暁を覚えず、春が近いからでしょうか、そんなわけはないですね。ここはバンコク。食べすぎた、夕ご飯はマックスバリューで冷凍食品のスパゲティー、これも、腹八分目。今夜も早く眠りましょうか。いやいや、今日が人生最後の日だったら、寝てるのはもったいない。コヒーを飲んで目を覚ましましょう。

コヒーと言えば、意外にもタイ人はコヒー好きが多いようです。トンちゃんも毎日コヒーを飲んでます。街角でも、いたるところでコヒーの屋台のような小さなお店があちらこちらにあって、仕事前やお昼、仕事帰りにコヒーを飲むタイ人を見かけます。結構人が並んでるから、それなりにビジネスとしてやっていけるのでしょう。

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私はあまりコヒーは飲まなかったのですが、バンコクで生活をはじめてトンちゃんと暮らすようになってから、いつの間にかトンちゃんが朝にコヒーを作ってくれるので飲むのが習慣になってしまいました。でも、カップのコヒーを全部飲むとトンちゃんに怒られます。トンちゃん、実は自分ひとりだけ飲むのはなんだか気になるようで、私に先にちょっとだけ飲ませて、あとで残りをいっぱい飲んでるようです。タイ語で遠慮するは”ゲンチャイ”、遠慮しちゃダメは”メトン ゲンチャイ”といいますが、トンちゃんは別に遠慮してるわけではなさそうです。

あ、コヒーが切れてました。しかたがないので、生姜の飲み物を作ってもらいます。HOTTAとかいうインスタントの飲み物です。これも、トンちゃん、毎日作ってコヒーといっしょにもってきてくれます。飲むタイミングがいっしょに持ってくるから、なんだか正直変な感じなんですが、せっかく作ってくれるので感謝の気持ちで飲んでます。

学生時代はシンシアのフアンでした。フアンクラブに入って、コンサートによく行ったり、テレビ局に行ったり、楽しい思い出です。

この暑いバンコクでこの時期に聴くこの曲、春がないバンコク、日本の春を懐かしんで聴きましょう。

Chu-Zがバンコクに来てる、でも・・・知らなかった(><)

明るくて元気な女の子のグループでした。これから楽しみ。ベビーメタルまでは知ってるけど、まだ知らないグループ。どんな曲があるのかチェックしないと。古い曲も新しい曲も、いいものはみんないいですね。

この曲聞いたら目が冷めました。(^^)~V

さて、目が冷めたから、これからまたちょっとがんばろう。

それでは、また、明日。

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